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1/23 普通に唐揚げで飯の予定だったが

 あることに気づいて予定変更。自分の好きな方向に舵を切ってみた。

 3時間睡眠で太極拳。まあそんなに眠くもならず、普通に調子が悪かった。いつものことだ。
 帰り道飯でも調達しようかと思ったがやめにして、素直に家に戻ってから洗濯などして過ごす。で、昨日カレー買ってあったのでそれを電子ジャー内の残り飯で。
 それからいつも通りの午後を過ごし、さて夕飯をという段になって、今日はなんか別のものにしようと急に決意を固める。時間はそんなになかったが、まあなんとかなるもんだ。

 唐揚げはフリットに変更。鶏使うのは変えないのね。まあ単にいつもの唐揚げに卵入れて余計な味付けをしないってだけなのだが、案外うまくいくもんで。
 その前にトマト缶1つ使って玉ねぎ、塩豚の残りを煮込むというか煮詰める。いつもは20分以内に作らなきゃとかそういう縛りがあったりするが、今日はそれよりは余裕があったので弱火でひたすら煮込んでみた。焦げが入らないとなんと味が澄んでいることか。というわけで、アマトリチャーナを。本当は麺を手打ちかせめてブカティーニにと思ったが、前者は面倒なのと時間が足りず、後者は家族がいっつも不思議そうな顔をするので素直にスパゲティーにした。スパゲティーニにしないのはせめてもの意地だぜ。いや在庫がなかったんだけど。
 フリッターはとてもよくできて美味しかった。ナノの食いつきでわかる。アマトリチャーナも、こうやって作れば素直に美味しくできるのがわかった。
 まあ毎日ここまでやってる余裕なんかないんだけどね。あとトマト缶が切れたので買ってこなければ。

 折り畳みキーボードをいただいた。iPadのフォリオキーボードが鈍重なので、状況に応じて3rdのただのフォリオと一緒に使うつもりだが、キーボード付属のマウンターはiPadがデカくて重いので使えなかった。

1/22 ドライカレー

 困ったときの。
 ナノが小学生だったときに調理実習でドライカレーがあったのだが、これが単に細かく刻んだ具材を通常の半分の水量で普通にカレールー入れるだけっていうものだと知って、いたくショックを受けたわけだけれども。これが想像以上に味がよくて、しかも具を刻む以外ほぼ手間がなしなので、困ったときはこれか冷凍保存してあるハンバーグやとんかつってことになりつつある。
 で、ノーアイデアだったので今日はこれを。
 深底のテフロンフライパンを買ったので、こいつだけで調理が完結するのも素晴らしい。
 買い物のとき、いつも買ってるバラ肉のでかいパックが1つしか残ってなくて、しかも脂身だらけだったんだけども、意図して買ってきてそいつ刻んで使ったのね。そいつの脂身で他の具材を炒めるために。ナス入れたんでちょっと追い油必要だったけれども。
 その場で食べきったからよかったものの、食べ終わったフライパンが結構こびりついた豚脂で洗うのに手間取ったのは内緒だ。

 昼飯は飯を炊いておいてチャーハン。しまった1合って思ったより量が多かった。食べきれなかったって意味ではなく、具や調味料の量が足りなくて味が変に。どうもいけません。

 明日は太極拳なのに眠れなくて結局寝ついたの6時くらい。睡眠時間3時間かよ。

1/21 俺のオフィス@銀座一丁目

 昨日の書類の再提出のために、午後イチで再度有楽町へ。いや本当はもっと早く出られたはずなのだけど、ぼんやり過ごして風呂に入るのを忘れてたのでその時点で朝の10時になり、さらに洗濯などして干してから出たので結局家を出られたのは1時前のことだったのだった。

 提出そのものはあっさり終わり(でも昨日に比べて少ないってだけで、十分人でいっぱいだったぞあそこ)、夕方から太極拳があるからさっさと帰るべきなのだがまあそこはそれ。昼飯は駅前で食べたので(ビーフシチューが終売だった。ガッデム!)、飯ってわけでもなく(でなければクラッティーニあたりにふらふらと引き寄せられてしまっていたに違いない。ふーあぶねえぜ)、とりあえずAppleの店に行ってノートを物色する。
 あー、16インチ。確かにこれがあればiMacなくても仕事になるなあとか、でもこのキーボード周りは……トラックパッドは広いのがむしろいいけど、スピーカー含んだ余白が大きすぎるとか、TouchBar周辺がなんだこれ(もはや醜悪と言ってもいいと思う)だし、これだけで買う気が失せる代物でした。
 昔の17インチはこんなんじゃなかったはずだけどなあ。アイブがいないとダメなのかねえ。
 スペック的にはこんな重厚長大なのは必要ないんで、ディスプレイだけでかくて中身はもうちょっと抑えたのって出ないものなのかなあとも。画面の広さは計算能力の高さには直結しないと思うんですが。

 その後、もうちょっと時間があったので、俺のオフィスに立ち寄って茶でもしばこうと考える。で、記憶を辿ってそれらしい場所に向かうが、なんか見慣れた看板が見当たらない。行ってみたら店名はそれだったので入ったら、2階あるうちの下はテイクアウト(ちゃんと英語の中の人にわかるように“To Go”って書いてあった)で、2階で注文とって寛ぐって形式になっていた。当然2階の席数は2/3くらいに減ってて、しかもアルコールや軽食(サンドイッチの類もあるけど料理もだ。イタリア料理風の前菜とか)が出るようになってて、雰囲気激変。ストイックに仕事ができる環境ではなくなっていたのだ! 仕事ろくにしてねえじゃん。もともと。
 てなわけで甘味と茶で早々に退散する。電車の時間だったからだけど。

 戻って太極拳。それからなにやかやと終え、今日はカミさんが宴会で食べて帰るのでこっちはイタリアンファミレスへ。ナノのリクエスト。アロスティーニは販売中止で、ナノががっかりするところを無難に食べて帰る。
 ああいや、最後に一縷の希望を込めてジェノベーゼ@ナポリを頼んだが、頼まなきゃよかった。あそこのパスタに期待した俺がバカだったよ。ポトフは安定の普通っぷり(誉め)でした。残ったスーゴにチーズ頼んでぶっ込んで、パンと一緒に食べたほうがよかったなー。そこに卵も頼めればなおいいのだが。

1/20 裂けた旅券

 その昔、裂けた旅券というマンガがありましてな。御厨さと美先生の。
 ハロー6ワイドショーとか知らんじゃろ。なんせわしが最後の世代だからなあ。学年誌の読者コーナーとは思えないレベルの面白さで、その担当が御厨先生と六田登先生だったのね。だからダッシュ勝平とかF-エフ-とか、ちょっと別の意味で思い入れがありました。
 ちなみに背伸びして小五のときに小学六年生を買ってたので、2年連続で楽しめました。そして自分の卒業とともに終了という。あのまま続いていたら、小学六年生買い続けていたかもしれない。

 しかしハロ6の頃は、六田先生ってまだマンガ家デビューしてなかったのか。そうかー。エッセイ的な読み物は六田先生担当のヤツのが強く印象に残ってるなー。

 いやそういう話じゃなくて。
 さる事情からパスポートが必要になったのだが、書類はネット経由であっさりできちゃったので、窓口の閉まる時間が結構遅いのに気づいて慌てて夕方から出しに行く。
 したらもうなんか有楽町のあそこが人で埋まってて、目の前真っ白になったけどそこはそれせっかく遠路遥々きたんだから帰れるかって根性で書類提出しようとしたら署名が一個抜けてて撃沈。いや、さる事情を鑑みて後日不足分を提出ということで、とりあえず受け付けてはもらえたんだけど。
 そんなこんなで終わったのが夜の8時(窓口の受付は7時まで)。待ち行列に入ったときには前に300人ほどいて目眩がしたのだけど、窓口12くらいフルオープンかけてこなしきってましたな。
 聞けば月曜日はこんな調子なのだとか。

 慌てて取って返して、途中で買い物して大慌てで夕飯。飯は炊いてなかったけど、冷凍のストックがあったので(あと非常食用のもあった。こいつは独特の臭いがあるので、ナノに出すのは最後の手段だったが)、それに買ってきたシャケのっけて醤油かけて葱乗っけてシャケ丼と、牛肉のコマを甘辛く炒めておかずとして出しました。北海道にいた頃、近所の喫茶店が出してた焼き肉定食みたいなのを再現したかったけどできなかった感じ。中途半端。
 ナノを寝に行かせたあと、帰ったカミさんにも同じものを。ただしシャケはちょびっとで、主に鯛がメイン。こっちは刺身じゃなくて残ってた焼き豚で。牛肉炒めはやっぱりいまいちだった。あれどういうレシピだったかなー。もっと甘辛かった気がするので、砂糖と正油を惜しんではいけなかったのかもしれない。それはそれで失敗する公算が高そうだが。

1/19 ナノは出かけるとのことだったが

 先方の急遽の体調不良なんかでキャンセルになった。なので遅くなったが昼飯を作る。チャーハン。
 無洗米を固めに炊いてざざっと。ただ、焼豚と鮭フレークのを作ったのだが、焼豚の方の米をバラすのを忘れてて、時間がかかっちゃって軽く焦げ臭くなった。鮭フレークの方はそれに気づいて酒と油で分離したので、大変に軽くできた。やりかたちゃんとメモにも残しておかんとなあ。ここには書いたんだけど、いちいち見ないからねえ。

 3月にはちょいと遠征が連発するので、そのための準備などいろいろ。面倒くさいが、まあしょうがない。早くしないと手配ができないしなあ。
 で、ナノのはわかってた(5年のしか申請できないから)けど、自分のも去年切れてたのを忘れてて、結構な出費になりそうな感じ。
 ただ、申請書そのものはネットで全部片付けられて、記入済みのものをダウンロードできるのね。この辺は便利になったなあ。取りに行くのは代理が許されないけど、申請そのものは自分だけで行けるからねえ。
 まあなんとか。

 夕飯は焼きそば。普通に塩焼きそばにして、上から薄焼き卵をのっけてみた。まずまず。塩焼きそばは出汁を作って合わせたのだが、水気が多くて失敗するところだった。あぶない。そこは麺を固めに(パリパリというより乾燥気味ってニュアンス)焼いてことなきを得る。ずいぶん経験値がたまったな。

1/18 カミさんとナノは映画にいくとのことなので

 昼飯を一緒に食べて、それから某方面の映画館前で落とし自宅へ帰る。
 外で仕事しようかと思ったが、映画始まる1時間前に別れて、終わるのが夜の7時なので家でぼんやりすることに。
 なんだかんだで動き回って、机の前に落ち着いてたのは1時間くらいだけど。

 外は冷たい雨……いやあれは半分雪だったな。予報が更新されてなくて残ってたのをちらっと見たけど、やっぱり雪でしたな。
 なのでクルマ移動以外はちょっと考えにくい状況で、映画の終わり時間を狙って出発。それなりに距離があるので。が、天気のせいか曜日もあってか道路が空いていて、ぱぱっと着いてしまう。あの辺昼間はすごいんだけどねえ。

 ナノが家で食べたいというのでそのように。なんも準備してなかったので今日はパスタ。ブロッコリーのペーストに肉と塩豚突っ込んだの。案外うまくいってなにより。ああ、今日はチーズつっこんでまとめてみました。

1/17 鍋

 調子に乗って、今日は昨日のジョージア料理をパクって鍋。ただしにんにくは使わない。
 牛乳で炊いた玉ねぎをペーストにして豆乳鍋っぽく行けるかなーと思ったのだが、チーズ入れて溶いても分離するものは分離するので、なんだか悲惨な感じになった(あと思いつきで味噌入れちゃったのもまずかったか。あれが分離促しちゃった気がする)。あと重い。玉ねぎもあれだけ入れると腹にくるねえ。
 いやまあいいんですが。味自体はまああんなものかなあ。
 改善点としては、玉ねぎを牛乳で炊いて、牛乳を取り除いてからペースト化、固形コンソメプラスした湯で溶いて出汁にするってのはどうだろうかとか。にんにくも牛乳で炊いてから牛乳から上げて使うっていう手法があって、刺激はなくなっちゃうんだけどもお腹には優しくなるっていうですね。たぶん昨日のもそれじゃないかなーと思ってそれで試したのだけど。
 というわけでまた試してみたい。実験台は自分一人で。

 昼過ぎに起きて慌てて洗濯。干せるかなーと思ったが、気温低いし夜は雨とかいう予報なので機械干し+屋内干し。とりあえずなんとか。
 昼飯はナノが残したタコス(ソフト)っぽいおかずパンと牛乳。なんか他にも食べようと思ったが、足りちゃったのでおしまい。

 眠いのに朝まで起きている。もうなんだか。

1/16 飯と麺で悩む

 主菜の材料が残り少ないので、少ない量でなんとかなる麺(パスタとかうどんとか)方面か、それとも正統派の飯とおかずで臨むかで悩むものの、結局飯のストックも必要だなあという結論に達して飯を炊きました。
 ナノ用にはとんかつなんかのストックがあるのでそっちで。遅く帰ったカミさん用には、買ってあったほうれん草などを使って野菜炒め。もやしとか、キャベツとか色々。お肉少々。春雨がアクセント。ちょっと味が薄かったけど、むしろ健康にはいいはずなのでよかったことにしよう。いや、次はがんばります。

 気合で早め(午前3時が早いというのなら)に寝て、なんとか太極拳前に起きる。朝飯は置いてあった菓子パンと牛乳。
 太極拳後、黄色い牛丼屋で出ていた新製品を食べにいく。去年の暮れにいたく評判になっていたヤツ。ジョージアの郷土料理だとかいうの。
 味は並の上。ネットで流れてきた評価がすごく高かったので、ちょっと期待してたんだけども。ニンニク大量に入ってる料理なので、お腹壊れるの覚悟で食べたんだけど、そのリスクを冒してまで何度もってものではないかなあと。あそこの新作としてはビーフシチューに続くヒットだとは思うけど、自分としてはビーフシチューほどリピートしたくなるものではなかった。
 いや、ニンニクに怯えながら、結局完食したのは内緒だ。これ、一応鍋形式なんで、下から固形燃料で加熱してたので大変熱かった。チーズ固めないようにするためなのかなあ。あとソースがいい具合に軽く焦げて(メイラード反応的な意味で)膜を作ったのを楽しむ感じってのもあるかもしれない。
 しかしこれなら玉ねぎで作れないかなあ(牛乳あたりで炊いてペーストにして。ニンニクもおなじ処理かもしれないが)。ニンニクの香りがどうしても欲しいなら、油で煮出して混ぜ込めばいいんじゃないか。確かに強烈なニンニクの香りは無理だけど、トリュフオイルだってあっという間に香り消えちゃうし、そんな感じで楽しめればいいんじゃないかと思うわけだが。

 昨日の大根の汁に再び醤油とか足して焼豚を作る。焼豚っていうか、ラーメン屋のあれなので最近では煮豚って呼ばないと怒られるのか。本物のチャーシューはもちろん食べたことも作ろうとしたこともあるけど、あっちは毎日食べたいものではないかなあと感じていたし、なにより作りやすいので煮豚の方向で。
 そんな長持ちするものでもないので、作ったからにはとっとと食べないと。しかし丼は必殺技としてとっておきたいので、とりあえずもやし和えとかチャーハンでローテーション。ラーメンもいいが。

1/15 焼豚丼

 ダミーHDMIアダプタは、惰眠を貪ってる間に投函されておりました。早速回収してきてサーバーのちっちゃいのに刺したら、あっさり2Kサイズに戻りました。ものによって4Kにならないとか評価のところに書いてあったけど、2Kで十分なのでどっちにしろ無問題。

 昼飯は、残ってた飯に焼豚切って乗っけて煮汁かけたのを食べてみたらうまかったので、夕飯に決定。ナノはゆで卵嫌いなので載せないが、カミさんは大好きなので準備して、あと青菜もあるといい感じなので青梗菜とか買ってくる。
 煮汁は再利用で大根下茹でして突っ込み、沸かしてから保温鍋で放置。ほどよいところで保温をやめてさらに放置。これで味が染みるはず。夕飯の直前に見たらとてもいい色に染まっていたのでよしとして、ここに買ってあった特大パックのバラ肉スライスを切って放り込む。塊なら下茹でしてゴツッと切ったのを一緒に焚くところだったが、薄切りなので直前に入れる方式。
 ちょっと煮汁が味濃くてしょっぱかったが、飯と一緒だしまあいいやってことで。そんな喉乾かなかったし。

 カミさんの帰りが遅かったので、ナノに先行試作型を投入。普通のラーメンの焼豚程度に切ったのを何枚か飯の上に乗せ、茹で青梗菜を添えてそこに煮汁をちょいとかける。こっちはもうちょっと濃くてもよかったかも。そこに葱乗っけて完成。好評だったので、カミさん用もこれにゆで卵乗っけた感じでほぼ同じに。
 まあ要するにラーメン屋で最近よく見る焼豚丼なのだが、焼豚さえあればそれなりにご馳走になってくれるのがありがたい。というわけで、塩豚に並んで常備食として用意しておく所存。なにより楽できていいや。

1/14 画面

 主にファイルやメディアを管理するサーバーを置いているのだが、サーバーなので当然のようにディスプレイはつないでない。何年か前に、アップデートでトラブったことがあって、とりあえずテレビにつないだことがあり、その影響で設定が書き変わって広い画面(2K)になっていたのだが、こないだOSのバージョン上げたらなにもつないでない時のデフォルトに戻りよった。
 以前の状態が、バグのせいだったっぽい。
 しかし広い画面の方が何かといいので、ダミーのHDMIアダプタを買ってみた。千円しないので。明日届くらしい。

 結局のところ、OSをアップグレードして正解だったようだ。いままでのアプリは全部使えるし、特に問題は起きていない。画面共有で操作とか管理してるのだけど、バージョンが離れてると色々おかしな動作が多かったのが(勝手にフォルダの中のフォルダ開くと親フォルダのウインドウ閉じてから子フォルダ開いたりな。勝手にタブ作ったり)、まっとうな動作に戻った。
 ただ、この次が32bitアプリが使えなくなるバージョンなので、それをどうするかなのだな。外せないのが少なくとも1つあるので。こいつの64bitアップデートか代替アプリがあればいいが、なんせ10年代頭でアップデートが止まってて、しかもかわりはもんのすげー高くて無駄に機能が多いので金払えてもいらないものばかり。シンプルなのないかなー。

 昼飯は餅&リンゴパン。そしてみかん。太極拳の前だったが、よくそれでもったもんだ。
 夕飯は鶏胸肉のフリカッセ。作り方見直したらずいぶん違ってて愕然。うろ覚えでやるもんじゃない。そして鶏を焼いた脂が飛散して、その上にかけてあったフライパンの裏がパックしたみたいになってた。いままでこういうの放置してたからなあ。もちろんちゃんと拭きましたとも。念入りにな。